IN 沖縄 同行水子成仏供養のご感想「こんな経験は、一生に一度だと思います」

 

IN 沖縄 同行水子成仏供養のご感想「こんな経験は、一生に一度だと思います」

危険な恋、甘い誘惑、スリリングな刺激。不倫恋愛、秘密の恋。
既婚者・・。最初は、楽しむだけのはずの関係のつもりがいつしか本気になってしまった。

ダブル不倫の不倫恋愛 淋しいのが当たり前になってはいけませんね。

ダブル不倫 不倫恋愛 復縁成就を望む彼は既読スルーや未読スルー、音信不通が当たり前なんてそれじゃ、不安で寂しくなってしまうものよね・・・。

縁切り縁結びなど、独自の手法ヒーリングで復縁成就や恋愛の悩みを解決し彼に追いかけられる、愛される女性になります。

不倫、W不倫、復縁成就を生々しいリアルなカウンセリングとヒーリングで恋愛の悩みを制し、捺月美羽が徹底的に闇から解放いたします。

少しでも、あなたのその心の光になればいいのにな。

何か役に立てればいいな。と思って、こうしてアメブロやホームページのコラムに配信していくね。

今回は、初めて水子供養を「同行」という形で行いました。

これまで水子成仏供養を、何十名もお受け致しました。

そして、水子供養をするという依頼がある度感じたことがあります。

お寺で、祈祷してお祓いすればいいと思っていた。

miu▶︎(お祓いって・・・。何ですか?)

お金を出せばしてもらえ、それで済むのよね?

miu▶︎ そんな考えなさいの方は、お断りします。

私のこの願い(不倫成就)を、叶えて欲しいから水子成仏供養をお願いする。

miu▶︎私はあなたの欲望を叶えるためにするのではない。苦しんでいる水子をきちんとあの世に送るためにお受けするのよ??

 

身勝手な欲望で命を粗末にし、それを無かったかのように封印している方が多い。

その魂が、助けを求めに存在を知らせてきたから、さて?お母さんはどう受け取るのですか??

確かに、あなたの願いが叶わない原因の1つになっているかもしれない。

それは何故かと言うと、物事には順番がある。

自分の欲望や願望を叶えるために、すべき順番を守らず、すすべき事もせずあなたの思い描く未来など手に入るわけがないからです。

成仏供養を行っている時も、子供たちの痛みや叫びを感じる事があります。

預かり供養で行うのではなく、本来なら一緒に歩き、準備し、供養を行い

どんな理由があるにせよ、命を絶たれた魂の叫びや思いをほんの少しでも親は感じるべきと心が震えることも多かった。

水子を、きちんとあの世に送る。

成仏供養の意味を履き違え、依頼する人が多く、このままでいいわけないと強く思いう事も多かった。

「成仏」と「供養」の違いなど、余りにも理解できていない方が多く愕然とした時期がありました。

成仏供養が、なぜ、必要なのか。

私の行う水子供養は、供養ではなく成仏供養です。

何故、その場所なのか?
何故しなくてはいけ無いのか。

意味があり、理由がある。

今現在、私が行う水子供養の場所を全て知ってる方は、ほぼいないと思います。

私が行っているのは、私の守り神が実際に拝神拝所した場所です。

私は、引き継いで行わせていただいております。

正直なことを言うと、何の力もない一般の方が行くところではありません。

危険も伴う恐れもあるし、心が不純であれば神に押さえつけられることもある。

なので、何かあったらどうしようか?と言う不安もあったのですが、今回同行希望ののクライアント様は一緒に向かうべきと判断し同行で行う事にいたしました。

実際、同行で行ったクライアント様の様子や感想、そしてその後を知った上で

今後、同行供養を行うか検討していこうと思っていました。

彼女から、貴重なメールが届きました。

少し、文字にすると長いものになるから分けてご紹介していこうかと思ったけど、それはやめました。

続けてて載せるからこそ、届く思いがあるものってあるもんね。

ぜひ、お読み下さい。

美羽さんへ

沖縄に行ってから一か月経ちました。

まだそれだけしか経っていないのかと思います。

はるか昔の記憶のような濃い時間だったので…。

水子のことは、自分の中奥深くにはずっとありました。

でも、辛い記憶と一緒に閉じ込めてしまっていました。

生むことができなかった命。

おなかの中でなくなってしまった命。

自分で決断したものもある。

パートナーに押し切られたものもある。

お風呂に入る時に裸になった私の体を見て、

「それどうするんや。いつおろすんや」

と嫌なものでも見るかのように眉をひそめた顔。

毎日毎日、妊娠したことを責められ、辛かった。

生みたい気持ちはありました。

病院に行くときに全力で抵抗すればできたはず。

離婚してでも生むということもできたはず。

なのに、それをできなかったということは、自分の弱さです。

私は3人も人を殺してしまったという罪が頭から離れず、だからこそ時間とともに押し込めてしまったのかもしれません。

美羽さんは去年ミウレットを作る申し込みをした私に

「あなた、水子いるでしょ」と言われましたね。

その時は、思い出したくなかったのです。

あまりにも整理されていない膨大な負の記憶だったから、受け止めることができなかった。

でも、二本目のミウレットを作る時に、

また「水子が見えるよ。女の子かな」と言われたとき、もう黙ってはいられないと思いました。

私は、母親としてこの子たちを見殺しにしてきた。

今、この子たちが苦しんでいるならば誰が救えるのか。

それは、美羽さんであり、母親である私しかいないと思ったのです。

実際問題、供養には大変なお金もかかります。

美羽さんと同行で行くか、預かりでやっていただくかで金額もかなり違いました。

でも、私には預かりでやっていただくという選択はありませんでした。

ためてきたお金も、ほぼ無くなってしまうと思いました。

美羽さんに彼とのことについてセッションをしていただくお金として、少し置いておきたいという気持ちもありましたが、その時の私は一生に一回、この子たちに母親らしいことをしないといけない。

今がその時だと思ったのです。

4日間お休みを取るのは、仕事柄とても大変でした。

自分がいない時の段取り、引継ぎ、さらに飛行機、ホテルを予約した後に、仕事を空ける4日のうち2日に出張が入るという大ピンチも…。

出張を他の人に行ってもらう、また振替を何とかお願いするといった形で、数週間かけてなんとか時間を確保しました。

出張を二つも回避できたことは奇跡です。

その節は、心配をおかけしました。

当日、空港で美羽さんを見つけた時は、大変失礼ですが

「あ、本当に存在している人なんだ!」っていう気持ちでした。

華奢で、でも包み込むような笑顔が素敵で、緊張していた心もほぐれました。

あいさつもそこそこに、美羽さんの運転で神様にあいさつに向かいましたね。

初日から雨、しかもかなりな雨で、神様の所についたときにはガラガラーン!と雷までなりました。

でも、美羽さんが「水子供養は雨の日の方がいいのよ」と言ってくださったので、マイナスに捉えることはなく、むしろ神様が私のために雨を降らせてくださったのかな?という気持ちになりました。

神様へのあいさつをしてから雨の中供養に回ったのですが、不思議なことがいろいろありました。

私は職業柄、話をするのは得意なのですが、神様の前で自分の気持ちを話そうとすると、舌が重くなり、とてもゆっくりしか話せなくなるのです。

上っ面な、きれいごとなんか言うことができない。

心の中から出てくる、真実の言葉しか話せなかったのです。

しかも、口が重くなり、とぎれとぎれで…美羽さんが隣で神様とお話をしていました。

神様は、こんな私のことをどう思っているのだろうかと心配でもありました

だけど、「よく来たね。って言っているよ」ときて、とても安心しました。

また、美羽さんが自分でお供えのためのお餅をついて持ってきてくださったと聞いて、恐縮すると同時に、とても嬉しく思いました。

お線香の割りかたも、初めて知りました。

すべてに意味がある。

その通りだなと思いました。

初日の夜に、子どもたちへのお弁当を作った時には、小さな小さなお弁当箱におかずを詰めて、あの世で使うお金をのせて。

作っているときに、何とも言えない気持ちになりました。

私は、この子たちにお弁当を作ってあげるのはこれが最初で最後なんだな

喜んでくれるといいな。

お母さんが作ったお弁当だよ。

じんわりと涙が浮かびました。

食べさせてあげたかったなんて言えない。

自分がしたことなんだから。

でも、気もちが届くといいなと思いました。

「きれいなお社があるところには、神様なんていないの。ほんとうは、こんなところにいらっしゃるのよ」

と美羽さんがいわれるように、生い茂った木の根元をかき分けて地下に降りて行ったり、洞窟の中に入ったり、海の近くに行ったり、えっ、こんなところに?と思う場所に神様はいました。

寡黙そうな神様、静かに聞いてくださる神様、温かいオーラを感じる神様など、それぞれ個性豊かな神様が出迎えてくださって、カッパを着て雨に濡れながら大変な思いもしているのに、疲れも感じる暇もなく、ただただ圧倒されるばかりでした。

私は、特に霊感があるわけでもなく、不思議なことを感じる力が強いとは思いません。

でも、ある神様の所に行ったとき、美羽さんが急にはっと右の方を見て

ほら、あそこに来てるよ。女の子。わかる?」

と言われたのでそちらを見ると、まったく風もなかったのにある部分だけ丈の長い草が揺れているのです。

「あ、あれですか?」と半信半疑で聞くと「そう」と。

その瞬間、心の中がとても温かくなり、涙が出ました。

なぜなら、供養をする前に、美羽さんから女の子は苦しがっていると聞かされていたからです。

会いに来てくれた。

母親の私を少し許してくれたのかな…。

ありがとう。

そんな気持ちでした。

そっと揺れている草を見ていると、控えめな女の子が心配そうにこっちを見ているような、でも、決して疑いのまなざしではなく「来てくれたんだね」とつぶやいているような、そんな気持ちも伝わってきました。

私には三人の水子がいて、男の子ふたり、女の子一人ということでした。

この女の子が苦しいと美羽さんに伝えたことから、今回のことは始まったのですが、私はのこり二人のことも気がかりでした。

美羽さんに聞いてみると、男の子は私が自分を責めてしまうことがわかっているから、姿を消しているんだと伝えられました。

中学生か、高校生くらいの男の子。

しっかりもので、母思いの優しい子なんだな。

そう思った瞬間、見たこともないはずのその子の顔が、心の中にはっきりと浮かんだのです。

もちろん、中学生くらいの女の子の顔も。

ああ、こんな顔だったんだね。

今生きているあなたたちの姉弟と、とても似ているんだね。

心の中で、しっかりと抱きしめることができました。

その時は、末の男の子の顔はわかりませんでした。

恥ずかしがり屋だったのでしょうか。

夜、美羽さんと一緒にご飯を食べながら末の子について話をしました。

「私、小学生くらいの男の子に思えるんだけど…」と美羽さんが言われて、びっくりしました。

ちょうど11年か12年前のことだったからです。

生きていたら5、6年生くらいでしょうか。

その時、やっと末の子の顔が心に浮かびました。

三人そろっています。

末の子は少しはにかんだ笑顔で、あと二人は凛とした優しい笑顔で。

こうあってほしいと願う私の妄想なのかもしれないと思いました。

でも、それにしてはあまりにはっきりしていました。

妄想でもいい、私はこの子たちの母親なんだと強く思いました。

最終日、海に行き、竜宮の神様に抱いていただいて連れて行っていただくことになりました。

この時には、もうはっきりと私は子どもたちの顔を心に浮かべることができていました。

前日の夜、美羽さんに

「名前を付けてあげるといいわよ」と言われたので、

長男を「蒼(そう:沖縄の青い海の色から)」

長女を「紅(べに:沖縄の伝統、紅型の染め物から)」

次男を「雪(恥ずかしがり屋で、そっとたたずむ様子から)」

と名付けていました。

この日も雨。

しかも、海に来る直前にまたしても雷が鳴りました。

よくやったね、という神様からの励ましというかねぎらいに感じました。

海について小雨になりましたが、美羽さんが神様にお祈りをはじめ、私も、蒼、紅、雪が安らかになれるように祈りました。

すると、何というか、この子たちと別れたくない!という強い気持ちと、いや、しっかり送り出さなくてはいけないという気持ちが一緒になって胸の中がぱんぱんになりました。

その時、今もはっきりと思い出せるのですが、三人が私に抱きついてきたのです。

「お母さん」と。

気がおかしくなっていたと思われるかもしれませんが、本当です。

思わず腕を広げて、三人を抱きしめました。

「本当に、こうやって抱きしめてあげたかった。ありがとう。ごめんね」

心の奥からの涙がにじみました。

3日間、神様のもとを自分の足で歩き、子供の存在を近くに感じ、いま、こうやって本当に別れようとしている。

寂しくて、でも、これであの子たちは安心なんだとほっとした気持ちにもなり、何か一つ大きなことをやり遂げたという気持ちでした。

その時、美羽さんが

「ほら、あれ見て。道が見えてるでしょ」

と海を指さしました。

何もなかった海に、白くうねる筋がみえます。

確かに最初は何もなかったのに、です。

私が見たときは少し白い筋は見えるけど、海の下の何かが透けているのかなと思っていました。

すると美羽さんが

「いやいや、道なら伸びたりしないでしょ」

といわれて、た、確かに…さっきより二倍くらい伸びている。

これが神様の道?

「今子どもたちを連れて行っているよ」

と、神様がこの平凡な私にわかるように見せてくださっているのかと感謝しました。

あの海、あの白い筋。

三人がえがおで抱きついてきたあの感触。

一生忘れることはありません。

美羽さんのおかげで、人生の大切なものに気づくことができた4日間になりました。

本当に、感謝してもしきれません。

ありがとうございました。

余談ではありますが、この四日間は、美羽さんを独り占めすることができ、それだけでもお得なのに(?)彼のこと人生のこと、生き方のこと、子どもたちのことなど、様々なことを話すことができたことは、私にとってとても実り多いものでした。

特に、ホテルの部屋で美羽さんと話しているときに、たまたまかかってきた電話で息子の問題が発覚したことも驚きでした。

膿を色々出すべき時期だったのかもしれませんね。

その話の流れで、私は色情因縁も外していただくことになりました。

自分についているものを一度すべてリセットする。

美羽さんと出会ったのは、その為だったのだと思います。

そして、美羽さんの

「求めるものを手に入れるには、それ相応のことをする必要がある」

「彼とのことも、先にすべきことがある。好きなだけじゃダメなのよ」

それが、この水子供養と色情因縁外しだったのだと思います。

彼とのことをうまくいかせたい。

成就したい。

その気持ちで美羽さんとのお付き合いが始まったのですが、彼とのことだけでなく、人生についても相談できる、強力なメンターとの出会いだったのだと感謝しかありません。

成就、についても、いったい何をもって成就なのか、現実を見ながら考えることもできるようになりました。

最後に、4日間美羽さんといて、

大笑いしている美羽さん、

しっかりしなさいよと肩をたたいてくれた美羽さん、

祈っているときの凛とした美羽さん、

ナビがうまく言うことを聞かずに焦る美羽さん、

ステーキを食べてニコニコの美羽さんなど、

本当に様々な表情が見られてお得感が半端なかったです。

今だから言える話、ブログで最初に美羽さんを見た時のイメージ

(ロールスロイス。高そう~~!!)の暴露など、車の中もいつも爆笑で、本当に楽しく充実していました。

こんな経験は、一生に一度だと思います。

再度、ありがとうございました。

心からの感謝を込めて。

こちらこそ、貴重な体験をさせていただきました。

色んなトラブルや問題(危険性)もありましたが、同行していただけたこと感謝いたします。

実際に行かないと、体験できない事

子供たちの姿や気配・思い

神々の気配・教え(見させ、聴こえさせ、感じさせ、思わせられる)

実際にその身に起これば、信じるしかなくなるもんね。

実際に、自分の守護神となる干支を拝神拝所、成仏供養に歩いた全部で10箇所にもなる拝神拝所を回った経験は二度とない人生の貴重な経験になります。

水子成仏供養の依頼がきて、費用面のお話でそんなにかかるとは・・と断念する人もいます。

それだけの事を行うので、私は高いとは思いません。

下手すれば、命を落とす事になりかねないし、受けるものもある。

危険な場所、そして命を削り行うからです。

確かに費用はかかります

魂に、きちんと納得してもらい成仏してもらうには行う私も命を削らないと届か無い。

あなたの身勝手で、 命という形で芽生えた魂。

生まれたかった命を、無理やり切り刻まれ絶たれたあの命はあなたの誰ですか??

すべき事をせず、あなたの思い描く未来は手に入らない。

これは、確実です。

その金額以上の価値や恩恵があるのですよ。

あなたの人生の価値。 と思っていただいてもいいんじゃないかな。

次回は、10月に水子成仏供養をお受けしているので参ります。

10月は、同行ではなく預かり供養で参りますができる分になりますが精一杯行ってきますね。

同行していただいたK様。本当にありがとうございました。

あれから数ヶ月経っていますが、行く前と戻ってきたあなたでは180度変わってますね。

ダブル不倫の彼に依存していたあなたが、彼に追いかけられるように変わっているし、家庭の中もうまく回っています。

そして、現在手元にいる子供たちも良い方向に進んでるね。

子供たちが、あなたのところに抱きついてくれたこと時々思い出して、

ありがとうと言う言葉をたくさんかけてあげてください。

Soul/Retention

Luna Miu /Miu Nastuki

 

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