②男性は曖昧でグレー。勘違いしている変な優しさ。W不倫 復縁に悩む女性へ。

②男性は曖昧でグレー。

勘違いしている変な優しさ。

不倫  復縁に悩む女性へ。

ダブル(W)不倫 不倫恋愛の彼は既読無視、音信不通が当たり前。

不安で辛くなる素敵女子の皆様へ。

危険な恋、甘い誘惑、スリリングな刺激。

不倫恋愛、秘密の恋。

最初は、楽しむだけのはずの関係のつもりがいつしか本気になってしまった。

不倫、ダブル不倫の不倫恋愛 淋しいのが当たり前になってはいけませんよね。

①男性は仕事で白黒決着型。でも恋愛においては曖昧とてもグレー、W不倫 不倫恋愛 復縁の続きです。

あなたが、復縁を望んでいることを知れば知るほど「俺は優しい男だ。」と思い込み彼女に「もっと成長するように。」と機会を与えてると言う余裕を持っている人すらいます。

そんなことをやっている彼も、余裕ぶってはいるのでしょうが、やっぱり自分の自信のなさからも来ている様に感じます。

彼女が、自分に対して深い愛情があるのを知っていて、自分はそれをグレーにしてる。

まるで、彼女の本気度を試す。様に・・・。

彼女がどれだけの気持ちを持って、このピンチを乗り越えるのかみてみたいと言う心理もある様です。

私が男性の友人たちにそれを聞いたとき、「なんて意地悪なの?」と怒れてしまいましたが男性は、実は常にそういう社会、常に競争。

そういったものと戦っていると、そういう思考が生まれてくるのも理解できます。

でも・・・・。

「それって、結局私たち女性からすると、その深いところの心理とは自分の会社だったり社会の厳しさ。」

「それに堪え兼ねて、自分に自信がない。そこから来てるってことなんじゃないの?」

とニヤニヤしながら彼らに言ったら、「もう、この件で美羽とは喋りたくない。」と。言われてしまいました。=図星。(笑)

彼が言ったように、確かにこの世の中の社会では、男性は白黒決着を強いられますね。

厳しい判断、即座に行動。駄目な人材は駄目。役に立たない社員は、能力が足りない人材。必要じゃないとすぐ首も切られてしまう世の中です。

意地悪な上司がいたらパワハラでも、経営者の下では文句を言わずボロ雑巾のように扱われることもあるし・・・。

部下の立場の人は、上司にもっと優しくて会社組織って言うよりも一個人としての場を求め、指導を求めるのですが、世の中そんなに甘くない。と言う厳しい試練の方が先に与えられます。

男性って会社とか社会でのギャップそれが恋愛に出てる。

上に立つ人間は、やはり「会社の利益。」それをあげるのが自分に課せられることなので、仲良しこよしの間柄でいるわけにはいかない。

自分の立ち場を自覚すると、部下に厳しく指導してしまう事はあります。

時には、人間性がない上司がいて部下に八つ当たりしたり、失敗を押し付けるひどい上司もいっぱいいます。

私は、不動産業界に飛び込んだことがあり、その会社の世界は、まさに男性社会でした。

私の直属の上司なった方がとても素晴らしい方で、いつでも私を守ってくれました。

その方は、不動産業界の中でも「とてもやり手で厳しい方。」と有名な方です。

引き抜きでその会社に転職していらしたのですが、彼のいた会社の人材は、彼の指導に耐えきれず、辞めていく人が大勢いたと聞いています。

私のその直属の上司は、それくらい煙たがられる存在でした。

ですが厳しい中にも、心があった。

仰ることは、何も間違っていない。

ですから私からすると、男の「僻み、やっかみ」にしか見えなかったですね。

あの男性社会の中で、私が課長にまで務めさせていただくことができたのはあの方に成長させていただけたからです。

人を見抜く目が鋭い。女だからという目で私を煙たがる男性社員。

こんな会社では、先がない。と社長に社風を変えるべきだ!と講義し社長も、一切の教育方針を彼に任せれることができる実力がある方でした。

そして私は、マンションのオーナーたちにとても信頼を得ていたのですね。

ですので、何千万の契約を取らなきゃいけない。と言う時でも、企画書、見積もり、提案書を持っていき、「オーナーお願い。」この一言で「お前の頭を立ててやるよ。」と気持ちよくハンコをついてくれる。

数字と言う「実績」が出せるので、パートで入ってきた中卒の女性の私が、何年も先にいる大学卒、宅建も持っている「俺たちはエリートだ。」と自分たちで言っちゃうような寒い男性社員たち。←あら失礼。w

男性社員を退いてどんどん昇格していく。

それも、「女だからだ。」と言われ、足元を救おうとするお馬鹿さんは沢山いましたよ。

でも、オーナー様は男性ばかりじゃありません。

女性のオーナー様も沢山いらっしゃいます。

私は、普段から男性には気がつかないだろう「細やかな気配り」を意識して常に、男女のオーナー様関係なく、笑顔と愛嬌を忘れずにいただけです。

「関係ないよね。女だからだ。というなら、自分はエリートと威張っているあなた、オーナーお願い。の一言で契約の1本でも取ってきたらどうなの!!」

とエリートな君たちに、申して差し上げました。 美羽節 炸裂!!笑

私もセクハラ、パワハラを受けます。相談する。

さぞかし、悔しく面白くなかったでしょうね。

自分はエリートと間違いしていた男性社員には、おそらく嫌われてたと思います。

私は、あの時ほど・・・。

男の妬み僻みって、こんなに醜いものなのねって思いましたよ。

でも、確かに振り返ってみると、厳しい縦社会、非常に厳しい上司の下で働いている男性たちが恋愛をしたら、逃避したくなる気持ちもわかります。

厳しい社会でうんざりした男性たちが恋愛をする。

それが、「癒しを求めている。」と言うことにつながるのね。と思いました。

何が言いたいかと言うと、そういう厳しい中で生活している男性たちは、白黒つけたら相手がかわいそう。だから相手にチャンスをあげよう。

このグレーに関して社会、会社では、自分はできないから恋愛では、せめてそうしようと反面教師で出ている事。

男性って会社とか社会でのギャップ。それが恋愛に出るなと思います。

外では白黒決着を、余儀なくつけさせられる。悩んでいる暇は無い。だけど、女性と付き合った時や別れる時。

男は余儀なく決着を求められることと、正反対のグレーな部分が出ます。

「あなたの成長を見ているよ。」そして、「復縁を望んでチャレンジしてくれるのだね。待ってるよ」と、そんな感じで俺は優しい男だぞと演じているのかもしれませんね。

私の経験を聞いて、あなたはどう思いますか?

現在、深い苦しみの中にいる。どうせ自分なんか。と自分を責めているクライアント様が沢山います。

でもね、人生経験した事は、何も無駄では無いのです。

無駄なものにするかどうかは、あなたの心持ち次第なの。

そのグレーをどう逆手に取るか。

とても簡単ですよ。

それは私たちの女性脳。

私たちの考え方や感じ方と、逆のことをすればいいだけのことなのです。

それは次回に配信しようと思います。

復縁希望の彼にグレーにされています。話を聞いてもらいたいので問い合わせます。

******************

Miu Nastuki

Luna miu / Life extension

不倫恋愛 復縁 W不倫 秘密の恋 ダブル不倫 不倫音信 既読無視 嫉妬 既読スルー 会いたい愛されたい隠し子 既婚者恋愛 究極の愛 辛い 家族 既婚者 結婚 婚外恋愛 罪悪感 執着 ネガティブ 社内不倫など様々な男女間のご相談は勿論パワハラ セクハラ モチベーションなどに対するご相談をに応じております。

捺月美羽公式ラインアカウントはこちら。

スリランカ、ハワイ、韓国、カナダ、上海、フランス、スペイン等、海外からの、ご依頼も増えておりますが主な日本の開催地は、北海道 福島 岩手 仙台 東京 横浜 静岡 浜松 名古屋 京都 大阪 福岡 沖縄になります。

東京カウンセリングルームには、 銀座 田町 芝 三田 品川 永田町 渋谷 新宿 表参道 原宿 外苑前 西麻布 麻布十番  麻布 広尾 白金 青山 南青山 恵比寿 自由が丘 赤坂 浜松町 横浜 川崎 千葉 岐阜 兵庫 埼玉 新潟 三重などからお越しいただいてます。

フォローしてね

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

お客様の喜びの声

Luna miu / life extension shop

無料メール講座

カレンダー

PAGE TOP